法人向け|柔軟・高速なAI駆動開発ラボ
古いシステムのリプレイス、使い勝手の悪いSaaSからの脱却、新規サービスの立ち上げ、思うように進まない内製開発。ラボ型契約なら要件が固まりきっていなくても始められ、AI駆動開発で実装も速く進みます。
専属チームが実際のプロダクト開発に伴走しながら、その開発力を組織に残します。
※ 貴社の開発体制・課題をうかがったうえで、最適な進め方をご提案します。
PROBLEM
システムの悩み、
「動き出せない」まま
止まっていませんか?
システムが古くリプレイスしたいが、
要件を全部固めてからでないと動けない…
SaaSの利用料が高いうえに、
使い勝手もいまいち…
自社で作った方がいいと思うが、
何から手をつければいいか分からない…
社内の開発が思うように進まず、
AI駆動開発に切り替えたいが踏み出せない…
その悩み、「実際に手を動かすプロ」が解決します
ラボ型AI駆動開発は、実プロダクトの
開発をしながら「内製化」を実現します。
研修や座学ではありません。専属チームが貴社の実際のプロダクト開発に伴走しながら進めます。終わったら現場で使えない、ではなく、「動くプロダクト」と「自社で開発を続けられる力」の両方が手元に残ります。
AI駆動開発で実装が速い
方針が決まれば、実装はAI駆動開発でスピーディに進みます。早い段階で動くものを見ながら、認識をすり合わせられます。
実プロダクトを一緒に作りながら内製化
研修ではなく、実際のプロダクト開発に専属チームが伴走。開発が一段落したあとも、その開発力ごと組織に残ります。
ラボ型契約で柔軟に
成果物固定の請負契約ではなく、専属チームを一定期間アサインするラボ型契約。仕様変更にも柔軟に対応します。
FLOW
ヒアリングから自走まで。
5つのステップで内製化を進める。
貴社の課題整理から始めて、実プロダクト開発へ。最終的には貴社だけで開発・運用できる状態を目指します(継続的な伴走も可能です)。
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STEP 1
ヒアリング・現状診断
貴社の現行システム・SaaS利用状況・開発体制をうかがい、何を、どこまで自社開発に置き換えられるかを整理します。
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STEP 2
専属チームのアサイン
ラボ型契約で専属チームを編成します。
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STEP 3
開発方針・計画づくり
アサインされた専属チームと一緒に、優先順位や進め方を整理し、まず何から着手するかの計画を作ります。
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STEP 4
伴走しながら開発力を移転
実際の開発を通じて、AI駆動開発の使い方・進め方のノウハウを貴社チームに伴走しながら移転していきます。
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STEP 5
自走できる状態へ
最終的には貴社のチームだけで開発・運用できる状態を目指します。継続的な伴走をご希望の場合は、ラボ型契約を延長することも可能です。
※ 期間・体制はプロダクトの規模・チームの状況に合わせて設計します。無料相談でご提案します。
TEAM
人数を増やすことより、
実際に手が動くことを大事にしています。
大人数を並べることを売り物にはしていません。実プロダクトを形にできる専属チームが、貴社の開発に伴走します。
専属チームが実プロダクト開発を担当
型を持つエンジニアがメインでプロジェクトに入り、貴社の実際のプロダクト開発を進めます。
週次の定例で進捗をすり合わせ
毎週、開発の進捗と次の優先順位を確認。貴社の状況に合わせて柔軟に計画を調整します。
貴社から直接ご相談いただける体制
間に入る窓口を増やさず、必要な判断は貴社と直接すり合わせながら進めます。
WHY RUNTEQ
「導入して終わり」の会社ではなく、
「一緒に作って残す」会社です。
AIの使い方を教えるだけの会社は増えています。RUNTEQは、開発会社としての実績とプログラミング教育の実績の両方から、内製化まで見据えたAI駆動開発をご提供します。
10年以上のWeb受託開発実績
株式会社RUNTEQは、前身である株式会社スタートアップテクノロジー時代から、10年以上にわたりスタートアップの立ち上げ支援を続けてきました。ゼロからプロダクトを形にしてきたその経験に、AI駆動開発を組み合わせることで、より速く、柔軟なプロダクトづくりができるようになっています。
AI駆動開発を使った内製化支援の実践知
自社の受託開発やプログラミング教育を通じて、AI駆動開発を使い、柔軟かつスピーディにシステムを内製化するノウハウを培ってきました。そのノウハウを、そのまま貴社の開発に適用します。
FAQ
よくあるご質問
要件が固まっていなくても依頼できますか?
はい。ラボ型契約なので、要件が完全に固まっていなくても、小さく始めながら一緒に固めていくことができます。仕様変更や優先順位の変更にも柔軟に対応します。
高額なSaaSを、自社システムに置き換えることはできますか?
既存のSaaSでカバーしている機能・データ構造をヒアリングしたうえで、必要な範囲から自社システムへの置き換えを検討します。すべてを一度に置き換える必要はなく、段階的な移行も可能です。
ラボ型契約とは何ですか?請負契約と何が違いますか?
ラボ型契約は、成果物ではなく専属チームを一定期間アサインする契約形態です。仕様変更や優先順位の変更があっても、追加契約なしで柔軟に対応できます。
最終的に自社だけで開発を続けられるようになりますか?
はい、それを目指しています。実際のプロダクト開発を専属チームと一緒に進める中で、AI駆動開発のノウハウごと組織に残します。契約終了後も自社チームだけで開発・拡張できる状態を目指します。継続的な伴走をご希望の場合は、契約を延長することも可能です。
顧客のソースコードをAIに渡すことのセキュリティが心配です。
社内ガバナンスルールに基づいてAIツールを運用しています。コードや仕様の取り扱いについてご不安な点があれば、契約前に個別にご説明します。
社内にエンジニアがいない場合でも依頼できますか?
はい、社内にエンジニアがいない企業様にも対応可能です。専属チームが実際の開発を担いますので、貴社にエンジニアがいない場合でも進められます。非エンジニアの方だけで内製化を進めたい場合は、「うちの開発室」もあわせてご案内できます。
料金はいくらですか?
専属チームの人数・期間によって個別にお見積りします。まずは無料相談で貴社の状況をお聞かせください。
CONTACT
まずは貴社のシステムの悩みを
お聞かせください
リプレイス・SaaS代替・内製化など、現状の課題に応じて最適な進め方をご提案します。
セキュリティに関するご不安にも、エンジニア目線で率直にお答えします。
※ フォーム送信後、担当者よりご連絡します。オンラインでのご相談も可能です。